無意識に選んだ服の色②

 

★赤色

・赤色の服を無意識に選ぶ人は、とにかく有り余るエネルギーを外へ発散したいと考えています。
・赤は『火』『血』『成熟』の色を表し、アドレナリンという興奮物質を分泌させます。
・なので自分を盛り立てたいときや元気を出したいときに好まれて着られます。
・赤色の服を無意識に着る人は外交的で、遊びも派手である。
・新しいことが好きで、常に刺激を求めている。
・赤色はかなり目を引く色なので、何かしらのリーダーが来たりするとそれだけで印象が変わる。
・仮に自信がなくても、奮起したいときには好まれて着られる。
・とにかく赤色の服を好む人は積極的で活発で目標のために絶対勝ち抜いていこうとするタイプ。

 

★緑色

・緑色の服を無意識に着る人は、どこかしら精神的な安定や充実を求めている。
・調和や癒しの象徴とされる緑を好む人は、他人を喜ばせたいという思いが強い。
・緑色の服を好むのは何事も平和で収めようとする安定した状態を表す。
・また、他人の悩みを聞いてあげたりと、人助けがしたいと思っているときは、何かしら感謝されたいと思っている。
・しかしそれは悪いことではなくむしろ心の充足感を与えてくれる面で非常に良いことである。
・他人に対して誠実なので、思いやりのある人間でありたいときに着るとよい。
・緑は人間の目で最も捉えやすい色なので、無意識に疲労を避けたいときによく着られます。

 

 

★青色

・青い服を無意識に着る人は、感情的な高ぶりを抑えたいと思っている。
・海や空の色と同じなので、人の心を落ち着けてくれる。
・青色は世界で最も好感度の高い万人受けの色である。
・青は礼儀正しさや秩序を表し、計画的に物事を進めていくときのイメージカラーとして使われる。
・青色を身に着けている人の心理は、理性的で自分の感情をコントロールできています。。
・心身も特に疲れていなく、安らいだ状態である。
・冷静になりたいときに好まれる色です。
・また水色の場合は、晴れの色なので、そこに明るさも加わります。
・自尊心が高く、見栄っ張りで負けず嫌いな人ほど青を好みます。

 

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