好きな色でわかる深層心理♡

まず次の11個の色の中から好きな色を選んでください♡

①赤
②ピンク
③オレンジ
④茶色
⑤黄色
⑥緑
⑦青
⑧紫
⑨白
⑩グレー
⑪黒

では深層心理テストの結果をご紹介します♡

 

 

■赤

赤が好きな人は、生きようとするエネルギーが強い人である。
あらゆることに欲張り屋さんなので、すべてが人並み以上になる。
それで、自然と目立つ。よくしゃべるうえに、自己主張が強い。そしてよく笑う。
しゃべるにせよ、笑うにせよ、待つことできない。思ったらすぐ口に出すし、おかしかったら笑う。
そしてその声も大きいです。また、買い物をするときは、パッといってサッとみて気前よく現金で買う。
直感的に選ぶタイプなのでくどくどと説明されると面倒になる。
だから、グズグズ迷う人は大嫌いなせっかち屋さん。
好奇心が旺盛で、新しくて珍しいことを喜ぶ。
どちらかといえば地味より派手を、小さいことより大きいことをを歓迎する傾向にあるようです。
また、決断力に優れ、男性的。指導したり指示したりできるとうれしいと感じる。熱しやすく冷め
やすいところがあり、すぐ人を好きなるが、すぐ嫌いになる。
すぐにチャレンジするが、単調で目標が小さいとすぐ飽きてしまう傾向にあります。
ですので、人の陰に隠れてするようなことはむかないので、
人に上に立つか、人前にでて堂々としていられるようなことが向いています。

 

■ピンク

ピンクが好きな人はロマンチストです。
男性でも花や絵、音楽などのやさしい感じのものが好きな傾向にあります。
女性は、たとえ結婚をして年をとっていても、
心のどこかで素敵な男性を迎えるヒロインとしての自分を思い描いて、
うっとりしているような少女らしい一面があります。
そして、自分もいつまでも若々しく魅力的でありたいという思いが人一倍強い。
また、自分を実際よりも弱く、はかなげにみせることで人の注意を集め、
より多くの愛情を得たいと無意識のうちに計算をしているところもある。
だから、甘えたりねだったりするのがうまい。
障害、自分から与えたり愛したりするよりは、人から与えられたり愛されたりしつづけたいと願っている。
子供のころに、親にあまり甘えられなかった人、
それとは逆に、小さい時は親にとてもかわがられ、
大人になってからは少しきびしいと感じている人にピンク好きが多いようですね。
表面のソフトさとは裏腹に芯は強く、しっかりしていて嫉妬深い。全体的に女性的特質を多く持つ人である。

 

■オレンジ

オレンジが好きな人は、太陽のような?性格でしょう。温かで、
人を明るい気持ちにすることができる、とても目立つ人でしょう。
明るくて賑やかなところで、大勢でおしゃべりしながら過ごすのが大好き人間。・・・・・・かな。
第一印象がおおらかな割には案外デリケートさんで、だれかが寂しそうにしていないか?
こまっていないか?と気にしては、話しかけたり、微笑みかけたりするいい人。
この色が好きな人をそのようにさせているのは、
人に対するサービス精神、そして人気者になりたいという性分でしょう。
だから、ひとりになると別人のようにシュンとしてみえるようですが、
べつに怒っているわけでも、落ち込んでいるわけでもない。
積極的で、おしゃべりが上手。そのうえ、笑顔がとびきり魅力的とあって、人から好かれる人です。
ですので、愛嬌をふりまくことが人の役に立つような仕事が向いているでしょう。

 

■茶色

茶色が好きな人は温かみがあり、落ち着いた感のある人でしょう。
あるいは、芸術や学問に理解を示す金持ちさん気質。 考え方は保守的で、古いようです。
その分しっかりしているともいえるので、周囲から頼りにされます。
本人は、人から頼られる自分におおい気に入っています。
自分の学歴、あるいは現在の地位、所有財産などの満足しており、それらを失うことをおそれています。
いつも堂々として、立派であるべきだという考えをもっており、厚みのないものすべてを嫌います。
なので、明るく軽い人間よりも落ち着いた人間を好む傾向にあるようですね。
口は達者さんでないことが多いようです。
しかし、責任感があり、人を助けようとするところがあるので、周囲から信頼されます。
また、自分がそうできないので、気どったり、威張ったりしている者を強く憎む傾向があります。
この色が好きな人はお世辞をいったり、ウソをついたり
必要以上に人に愛想笑いや頭を下げるようことをしなくて済むことをしましょう。

 

■黄色

黄色が好きな人は、性格的にかわいい人?でしょう。頭が良くて、口調さわやかさん。
しかし、突然、子供のような笑顔をみせてはしゃいだり、おなかがへったとか、
眠いといったりと三歳児のようなわがままをいいだしたりするような一面があるようです。
ことばを操る才能があり、話しても書いても、わかりやすく的確な表現をします。
好奇心が旺盛で、初めて会う人にもすぐ打ち解けて上手に会話をリードしていくことができる人です。
また、 監察し分析するのが上手で、鋭い批評をするので、
周囲からは「あなどれない人」と思われている場合もあります。
しかし、気どったところがなく、ユーモアのセンスがあるので人気を集めやすい人です。
広くて大きな愛を求めている一面があり、他人には、自分からさっぱりとした明るい愛情を注ぎます。
また、マイナス思考が大嫌いなので、
なんでも明るく前向きに考え、よい面をみつめようとするプラス思考の人間といえるでしょう。
この色が好きな人は、言葉を使うことに能力が発揮できます。
先生や記者、芸人さん、カウンセラー、弁護士といった職業に向いているようです。

 

 

■緑

緑が好きな人は、すべてがおだやかであることを好みます。
ものごとのバランスをとろうとする習性をもつため、突出しすぎないように、
かといって不足のないようにと考えるからです。
このタイプの人は、いつみてもニコニコしていることが多いです。
人に対して、おだやかに接することは、「よい人」には欠かせないマナーだと考えているので、
”いい顔”をつくるのはすっかり身についている人と言えるでしょう。
ですので、無意識のうちに身についているサービス精神のため、
知人から頼まれごとをされるとイヤと言えないところがあります。
非常に人に気を遣うタイプの人間で、そのせいか人一倍、家庭での安息を大切に考えています。
やさしい家庭人としての資質があるので、
むしろ仕事においてよりも家族サービスのほうに能力を発揮します。
愛想よくあいさつしたり、イヤな顔をしないで引き受けたりすることが、
ごく自然にできるので、サービスに関する仕事全般に適性があります。

 

■青

青が好きな人は、何事もきちんと整っていることが好きなようです。
スマートスタイル、すっきりさわやかさんに好意を持つ傾向があり、
品物や会社を選ぶときにも、知名度や実績、信頼できるといった点を第一条件として考えるタイプです。
このタイプの人は、ものごとを決定するとき、他と比べてみて、
恥ずかくないレベルか?そうでないか?を瞬間的に考えるクセがあります。
人に恥ずかしくない恋人、恥ずかしくない車、恥ずかしくない土地柄、学校、仕事・・・・・・
こうして、人生を【間違いのないように】送っていこうとするみたいです。
つまりは【慎重屋さん】であると言えるでしょう。
目新しすぎるもの、あまりに古いもの、貧乏くさいもの、個性的すぎるものを嫌い、
標準よりちょっと上のランクのものを好みます。
なので、下品な人、不潔な人、学歴の低い人、お金のない人、立派に見えない人などを
蔑んだ目で見る傾向にあるようです。
青の中でも明るい水色が好きな人は、明るく優しく、穏やかな人。
また、紺を好きな人は、ステイタスを強く求めるタイプの人。
青が好きな人は確実に物事を対処していくという長所があるので、
それを生かせるすべての事に適正アリです。
さまざまなことに、一応真面目に長くつづけられる素質があり、仕事ができる人なのである。
しかし、ステイタスを求める傾向があるので、
本人のプライドを満足させるためにきちんとした会社、雰囲気の仕事などで、働いた方がいいでしょう。
他人に自慢できないような会社や友人、
彼氏など自分で【恥ずかしい】と感じるような仕事はストレス発生の素になるので避けましょう

 

■紫

この色が好きな人は上品ことが好き。
そして、遠慮のない、うるさい人なんかは避けたいと思っている人でしょう。
そのせいか、少しお高くとまっているような印象を与えることが多いみたいです。
繊細な感受性の持ち主で、美的センスがあり、自分でもそのことを自覚しています。
それだけに色や形、質感のバランスをとるのが下手な人をヤボッたいと思ったりもします。
芯は強いけれども、表面的には静かな感じ
占いや、伝説、目に見えない神秘的な力に強く興味をもち、それらを大切に考えている。
自分の魂に響いてくるような感じがするものに感動し、その素晴らしさにあこがれます。
しかしながら、このような一面は、他人からは理解されにくいようです。
また、疲れやすいとか病気にかかりやすいといった体質であることが多いようで、
それがよけいこのタイプの人を直感的で鋭い感受性の
持ち主にしているのでしょう。
美的センスが生かせる仕事に就くの理想的といえるでしょう。
美容師やフラワーアレジメント、デザイナー、インテリアコーディネーターなど、
美術が得意な人が就くような職業に向いてい
ます。
ミステリアスなムードを持っているひとが好きな色でもあるので、
その魅力を生かした仕事に就くのも良いでしょう。

 

■白

白・・・潔白の色。
白が好きな人は、正直でマジメさん。
白が好きな度合いが強くなるほど、頑固なほど意志が強く、
他人からみると威圧的で堅苦しい人間と思われるようです。
自分で「心正しく、資質に生きよう」と決めているところがあるようですね。
なので、流行とか身を焦がすような恋愛、
また、誰もがうらやむような贅沢なんかには少し関心がうすいようです。
本人はそう思っていないようですが、ケチなところもあります。男性諸君は気をつけましょう。
しかし、正義の為には戦うので、カッコいい一面もあるようです。
心理的に清潔でシンプルでありたいと願っており、
自分に厳しいところがあるので、人々の尊敬を集めやすいようです。
また逆に堅苦しいと思われ人々から少し距離を置かれてしまう場合もあるようです。
利益を追求するような会社や商売を手がけても失敗するタイプです。
なぜなら、物欲、禁欲が少ないので【儲ける】には向いてないタイプの人だからですね。
なので、人を救うとか、世を改革するような自分で納得いく【大義名分】をみつけ、
意志力を生かすことが向いています。

 

■グレー

この色を好む人の全般的な印象派ソフトな感じが多いです。
ほとばしる情熱や押しの強さというものは感じられず、
たとえるならば・・・・桜のような、はかなさを秘めた静けさがあります。
少し付き合いが深まると、慎重で用心深く、めったなことでは考えをかえない強さが顔をのぞかせます。
何かを決定するときには、相手に委ねるようにことを運ぶことが多いタイプです。
「どうしたらいいでしょうか?」「どうなんでしょう?」というセリフが多いのは、
あとで責められないための用心が身についているからでしょう。
グレーが好きな人は、あまり喜びや楽しさを顔に出しません。
しかし、怒りに関しては、大声こそださないが、キッとした表情でキッパリとした態度をとります。
一見穏やかさんなようで、その実、短気のない地面も持っています。
また、繊細なところもあり、人一倍おしゃれに気をつかう面もありますね。
この色が好きな人は、誰とでも失礼のない付き合いはできるが、
自分をさらけ出して、とことん仲良くすることはあまりない、友人少なめタイプの人が多いです。
クールに判断して、感情をあらわにしないほうが優位に立てる仕事のすべてに向いているでしょう。
税理士、公認会計士、医師、コンピュータ技術者、自衛官、警察官などが適職なのかも知れませんね。

 

■黒

黒が好きな人は、色彩や音、言葉に対する感覚が鋭いアーティストタイプな人が多いです。
できることなら少人数で、フィーリングが合う人とだけ仕事をしたいと思っている方に多いようです。
いっけん無愛想、または恐そうに見える。
だけど、深く付き合うと、逆に人を怖がっているような一面が顔をのぞかせています。
また、自分に対する親や教師、上司の態度、自分に偏見を持つ人間など、
自分を理解してくれない者に不満と反感を持っている。
しかし、黒を身につけたり、みつめたりしていると、安心感があり、気持ちが落ち着くようです。
そして、このタイプの人は本当は自分をみせつけてやりたい欲求がくすぶっているので、
強さや立派さをアピールするとスカッとするという一面を持っています。
黒が好きな人は一人で、好きなことをするのがいちばん向いているといえるでしょう。
みな同じように「右」といわれても右を向くことは本意ではないということが多く、
たいしたことのない品物を「優れている」と上手なウソはつけないタイプです。
細かい指示や監視を嫌うため、対人ストレスが少ない環境で本来の創造意欲や実力が発揮されるので、
対人ストレスができるなけ少ないことや仕事が向いています。

 

 

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